横山プリン
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横山 プリン(よこやま ぷりん、本名:清水 健雄、1938年5月20日-)は、タレント、フリーライター、放送作家。滋賀県大津市出身。
[編集] 来歴・人物
滋賀県立膳所高等学校を経て1961年立命館大学経営学部卒業後、横山ノックに弟子入り。初代・横山たかしの名前をもらう。兄弟子のやすしと同様、厳しい門下生活をする。やすしとコンビを2度組むが解散。その後、芸名を横山プリンと変える。 1972年ごろ、OBC(ラジオ大阪)のライブ放送「カット・ジャパン1310」の司会に抜擢、その型破りな話術が人気を集める。その後は、ラジオ・テレビ等のレギュラーを持っていたが、1983年に芸能界を引退し、ドイツ等に長期に渡り滞在、帰国後に、画廊を経営。その後、東京でテレビ番組に構成作家(ブレーン)として参加。フリーライターを経て、2005年に芸能界に復帰をした。現在、舞台等で活躍中。やすしの死後は、筆頭弟子としてノック一門をまとめている。師匠のノックと同様、禿げ頭が特徴。
[編集] 出演番組
- カット・ジャパン1310(ラジオ大阪)
- プリンのぶっちゃけバンバン(ラジオ大阪)
- プリン・キャッシーのテレビ!テレビ!(よみうりテレビ)
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