ゴルゴ巻き
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ゴルゴ巻き(ゴルゴまき)とは、トラウトのルアーフィッシングなどでみられるスタイルのひとつ。
ロッドのグリップエンドをライフルの銃床と見たて肩付ける姿勢でリーリングを行う。その恰好から、ゴルゴ13がライフル銃(M16)を構える姿を訪仏させるため、この名が通俗的に付けられている。 主に、管理釣り場で使用されロッドとラインが目線上で一直線になり、ラインの変化によるアタリを取りやすいといわれているが、検証されているものではないため効果のほどは不明。ジャーナリストの残間正之が自身のブログでこの用語を紹介している。[1]

