「ぷっ」すま

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「ぷっ」すま (ぷっすま)は、テレビ朝日系列で毎週火曜日23:15~0:10まで放送している深夜番組SMAP草彅剛ユースケ・サンタマリアが毎回ゲストと一緒に色んな対決で競い合うバラエティ番組である。司会は主に大熊英司アナウンサー1998年10月5日放送開始。2006年10月10日で放送9年目に突入し、2009年01月現在放送回数が400回を超えている深夜の人気番組である。

「ぷっ」すま
ジャンル バラエティ番組
放送時間 30→45→55分
放送期間 1998年10月5日~
放送国 日本
制作局 スタッフを参照
出演者 不詳

目次

[編集] 概要

  • 開始から半年間は月曜23:25から30分間だったが、「ナイナイナ」の終了に伴い1999年4月から火曜23:25からに移動、2000年4月より23:09から45分間(ただし「大相撲ダイジェスト」放送期間中は30分間。2001年10月から23:15からに)、2002年4月より23:15から55分間(現行で「大相撲ダイジェスト」期間中も変化なしだった)と様変わりしている(いずれもテレビ朝日基準)。また本番中に酒を飲むなど『彅(なぎ)スケ』のグダグダ感が人気を呼び、2004年10月に発行されたオリコン・エンタテインメントで、全世代から支持されている深夜番組第一位に輝く(ちなみに草彅剛は、番組のいいところを聞かれたとき、「ビールを楽しく飲めること。」と語ったことがある)。まれにビデオリサーチベスト10に入ることもある。最高視聴率は2005年4月5日放送の85分スペシャルで16.3%(ビデオリサーチ調べ)。
  • 番組開始当初、『ナギスケ』というタイトル名で番組が始まる予定だったが、土壇場で『「ぷっ」すま』に変更になり、ユースケが「納得がいかない」と発言したというエピソードがあるが、恐らくユースケの作り話。番組中ではチーム名を「ナギスケ」で通っている。
  • 番組の初めは必ずといっていいほどユースケと草彅が小芝居(偶然に居合わせた、など)をする。
  • ゲストは大抵2組で2人(時々、ゲスト1人とお笑いコンビ1組で3人のときもある)で、ゲームにより「ナギスケチーム対ゲストチーム」「草彅チーム対ユースケチーム」「個人戦」の3パターンがある。
  • ゲストがこの番組で番宣をするためには、基本的にゲームで勝たなければならず、番組開始時に必ず二人がPRを止めに入る。複数回戦の場合は1回勝つ毎にPRタイム10秒~15秒が貰える。ビビリ王の場合は最下位でなければよい。これは鉄の掟である…となっているが建前であり、PRタイムが得られなかったゲストには『彅(なぎ)スケ』が必ず何かを要求(大半はものまね)し、それに答えれば15秒間のPRタイムがもらえる。ゲストのがんばりによってはユースケがお情けで15秒間のPRタイムを与えることもある。
  • ゲームは基本的に3回か4回勝負で行われるが、チーム戦でポイントなどで最終戦前に勝敗が決まってしまっている場合には、最終戦で勝つチャンスを作るために負けているチームが頼み込んで勝っているチームの要求(ものまねであることが多い)を受け入れなけらばならない。
  • 罰ゲームは敗者に行うのが普通であるが、内容によっては勝者でもやることがある。大熊アナもやらされることがある。
  • 罰ゲームの内容は大きく分けて肉体的にダメージが来るもの(電気ショック、落とし穴、ロシアンなど)と精神的にダメージが来るもの(モノマネ、一発芸、即興作詞など)に分かれる。どちらかといえば後者が多い。(特にモノマネと一発芸は相手が納得するまで続けさせられるというルールであることが多い上に無茶振りも多いため、なかなか終わらないこともある。また、編集でカットされているだけで実際はもっとやらされている可能性もある。過去にユースケが「このままじゃラチが明かないかもしんない。」といっていることもあって、多くの場合モノマネが罰ゲームの際悲鳴があがる。)
  • 草彅&ユースケの気だるさからか、1時間の番組だが収録するのには約5倍かかっている。これは2005年5月24日の放送で、和田アキ子が「巻き(業界用語で「急ぐ」の意)でやれ」と発言したことから判明。過去に収録が朝の5時30分まで掛かったこともあった。その時出演していた土田晃之は「午前5時に丸太を切る仕事をしたことがある」という話をネタとして有効活用している。それ以来、長時間収録の可能性がある企画のときは出ると、ユースケがゲストに「過去、1本の収録に10時間以上かかって、朝方帰ったことがある。」などと説明することがある。
  • ロケや小セットが多いため、あまり経費がかかっていない。
  • この番組では次回予告をしておらず(前日の「くりぃむナントカ」のエンディング後に15秒CMで企画内容を予告する程度)、エンドロールが流れた後すぐ終了になる。知りたい場合には、番組ホームページや番組表などでチェックする。
  • この番組はネオバラの中でも長寿の域に達しており、他の番組が打ち切られたり、またはゴールデンに昇格する中、特番を除いて一貫して深夜に居続けている。また、彅スケやスタッフも「特番を除いてゴールデンには昇格させたくない」と思っている。さらに、ファンの多くもこの番組のゴールデン昇格に反対している。
  • 爬虫類系の動物(ヘビやイグアナなど)が登場すると草彅が手に持ち、ユースケやゲストを追いかけまわし、スタッフを含めスタジオ中がパニックになるのが恒例。また、罰ゲームが電気ショックのときは、草彅のそばに電気ショックの装置があり、スイッチを勝手に操作して全員(押している本人も含む)に強烈な電気を流すイタズラをするのがお約束となっている。「スイッチがちゃんと入っているか確認する」と言っておいて電気の強さを最強にしたりもする。さらには、「ギリギリマスター」のゲームが破裂系になると、だんだん破裂が近づいてきたところで近くにある風船を割り、周りを驚かせる。そのため番組内では「悪魔」と呼ばれることもある。
  • また、草彅は好奇心旺盛で行動が遊び盛りの少年のようだったり、お菓子を目の前にしてテンションがあがったり、ゲームなどの知識も豊富でナレーションやテロップでは5歳児とも呼ばれている。
  • 2005年1月2日の放送は、爆笑問題をゲストに迎えて「ギリギリマスター」を番組史上初の生放送で放映。事前の記者会見でユースケは「イヤですね」、草彅も「ホントにそうですね」とそれぞれコメント。
  • 2005年5月3日放送分で放送300回達成。特別企画を期待していた草彅とユースケだったが、「芸能界ビビリ王決定戦」と聞いて一気にテンションが下がった。なお、放送200回のときはスタッフも忘れていて、普通に放送された。
  • 2005年10月、ゲストがますだおかだの回で、収録が延びて増田英彦(ますだおかだ)のラジオ生番組の時間が迫っていたために、最終ゲームを残したところで急遽ゲスト交代、というハプニングがあった。代役として駆り出されたのは、たまたま楽屋にいた川田広樹ガレッジセール)。川田は最終ゲームに見事勝利し優勝、その日の放送でちょうど直後の枠に移動したアドレな!ガレッジの番宣をしていた。
  • 2006年1月2日18:30~23:18に、昨年に引き続き2回目の生放送に挑み、爆笑問題がギリギリマスターのリベンジに挑戦した。なお、この放送からタイトルロゴや一部効果音が新しいものになった(ちなみにタイトルロゴは立体的になった)。またその日で放送8年目を迎え、草彅が『目指せ、「タモリ倶楽部」』と言っていた。
  • ユースケが体調を崩し、何週間か連続で番組を休むことがよくある。原因は「ココ1当てましょう」や「カロリーファイター」による過剰な食料摂取と運動によるもの。その際に江頭2:50に進行を頼むも、2週目以降は現れなくなり、結局大熊と草彅の二人で進行していた。また2006年2月に、草彅がインフルエンザにかかってしまい番組を休んだ(同時に「笑っていいとも」、「SMAP×SMAP」も休んでいる)。これで番組MC役の二人とも休みを経験したことになった。主役級の人物が休んでも代役をそれほど使うことなく成り立っている珍しい番組である。なお、草彅が復帰した週からは大熊アナがトリノオリンピックのため3月28日の放送まで休んだ。
  • 芸人界のリーサルウェポンこと江頭2:50が準レギュラーという貴重な番組でもある。
  • 発言テロップは草彅が青の縁取に水色で抜いた文字、ユースケが緑の縁取に黄緑に抜いた文字、大熊アナが青の縁取に白抜き文字で表される。ゲストには下の通りとなっている。
    • 男女一人ずつの場合は男性が紫の縁取に藤色で抜いた文字、女性がピンクの縁取に薄いピンクで抜いた文字。
    • 男性二人の場合は片方が紫の縁取に藤色で抜いた文字ともう片方がオレンジの縁取に薄いオレンジで抜いた文字。
    • 女性二人の場合は年上の方が紫の縁取に藤色で抜いた文字、年下の方がピンクの縁取に薄いピンクで抜いた文字。
  • 2007年3月、番組内企画の罰ゲームとして『月刊ザ・テレビジョン』に連載されている『お気楽大好き!』とコラボした。
  • 彅スケは基本的に番組の台本を読まないため、改編期の拡大SPをスタッフが故意に教えず、「抜き打ちSP」といわれる。
  • 2007年4月1日の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の企画内で、浜田雅功は『つい見てしまう番組は?』という質問に対して、『「ぷっ」すま』と回答した。
  • 2007年6月26日の放送でレギュラー放送400回となったが、出演者は一切知らず普通に物件拝見トレジャーバトルを行った。スタッフが知ったのはエンドロールの前で、出演者にはエンドロールの途中に知らされた。
  • コーナーは1回に一つ、またコーナー終了宣言は基本的に告知されず自然消滅的にフェードアウトする。はっきりと終了宣言がされたのは普通免許一発合格への道のみ。

[編集] 出演者

[編集] レギュラー

メイン司会は草彅・ユースケの2人となっているが、実際上は番組内での対決企画でゲストと競う立場に立っていることから、番組の進行全般を大熊アナが担当している。それゆえ「司会者が司会をしない番組」と揶揄されることもあるが、本人達はそれすらネタにしている。 尚初期は、ユースケが仕切り、草彅を「ハンサムな男」にするため、ゲスト相手にするというパターンが定番だった。

[編集] 準レギュラー

  • 江頭2:50
    準レギュラーであり、以前は月一、一時期出演率がかなり少なくなった時期があるが最近はまた月一、月二程度に戻ってきた。また番組企画により超短期間の「正式レギュラー」だったことがある。主に「ギリギリマスター」に登場し、橋渡しやロングダンクシュートなど自ら挑戦者となって参加する。その回毎に数多くの奇跡を起こしており、テロップで「神話創造」と記されるほどである。また、成功する度に「ドーン」と発言して気持ちの高ぶりを表現しており、「ドーン教開祖」と言われ、ゲストや彅スケらは「ドーン信者」と呼ばれている。
  • 勝俣州和
    新企画レギュラーであり、新企画の場合はほとんど出演。最近は新企画第1回目に実験台、すなわち「シミュレーションゲスト」として出ることが多い。彼のリアクションによって、新企画の継続か否かが決まるため、準レギュラーにもかかわらず「ぷっ」すま最重要人物の一人である。
  • 眞鍋かをり
    ホームページ内で「準レギュラー」として扱われている。
  • 東幹久
    準レギュラーに近い存在、草彅のライバル的(もしくは迷パートナー的)存在としてブレイクしているので、出演回数は多い。また、草彅とノリツッコミをするのがお約束。
  • 錦野旦
    準レギュラーの枠には入っているが、最近はほとんど出ていない。企画上に出てくる不味い料理を平らげてしまう「鉄の胃袋」の持ち主である為、貴重な存在とは言える。
  • 石田純一
    錦野旦同様準レギュラーの枠には入っているが、最近はほとんど出ていない。
  • 天野ひろゆきキャイ~ン
    明確な証言はないが、3ヶ月に1回の割合で出演している。キャイ~ンとして出演したこともある。坂下と共にもしもツアーズの収録前日に出演したことも。
  • 坂下千里子
    天野と同様、3ヶ月に1回の頻度で出演している。
  • 金子昇
    番組内で「『ぷっ』すまファミリー」に認定(?)。イケメン俳優像を壊された番組であるが、本人は光栄と言っている。
  • 井上和香
    勝俣と一緒に出演する事が多くあるため準レギュラーとなっている。イジられ役として扱われることが多くなっている。無茶振りモノマネのビヨンセシャラポワはもはや定番。
  • 京本政樹
    芸能界ビビリ王決定戦の時代劇ロケでゲスト出演した際、仕掛けの江頭が特に何も無くなり池に泳いで逃げていくのに対して普通に歩いて追いかけていた。草彅曰く江頭はああいうことをされるのが苦手らしい。最近はほとんど出ていない。
  • 品川庄司
    新企画が好評を得て2回目の放送をするとき度々出演。○○が水着に着替えたらの企画に出演したかったらしく、呼んでくれと毎回言っていたがなかなか呼んでもらえなかった。品川の変顔がナギスケの笑いのツボのようで品川が苦笑いながらやるのが定番。品川祐は第2の新企画の実験台。本人曰く「ポスト勝俣」。
  • 雛形あきこ
    品川祐とともに第二の実験台。初出演時での罰ゲームでブルマーを被り、さつまいもを持って「動くな!!」と言った「ブルマ強盗」は有名。その後、「ぶっつけ本番!ハイスクール」で体操服を着ることになり、ユースケに「ブルマはけや!」と言われたが、その時「ブルマはあれ被るもんだから」と言った。その回で共演した品川庄司の品川祐曰く「ポストYOU」。
  • Dr.フット
    最近はめっきり出ていない。過去には出演者に激痛足つぼマッサージをくらわせる恐怖の人物として恐れられていた。
  • ジョン・カランジャ
    大食い耐久企画に助っ人としてよく出演していた。自称「チャンピオン」。ただし、普通の人より少し食べる程度であるにもかかわらず待ち時間に弁当を3つ食べるなどして本番で役に立たなくなってしまったりしていた。その自由奔放な行動はユースケが「あんまそんなことしてると呼ばないぞもう!!」と発言したこともあるほど。

[編集] 現在放送されているコーナー

[編集] 新・記憶力絵心クイズ

お絵かき対決

  • 日頃よく目にするものや小さい頃に親しんだものなどを、自らの記憶のみを頼りに似顔絵を描くクイズ
  • お題として出題されるのは特撮アニメキャラクターや企業等のマスコットキャラクタードン・キホーテのドンペン君など)芸能人や政治家といった有名人(ボビー・オロゴン 東国原英夫宮崎県知事など)といった具合である。
  • 判定は第三者(一般の方々)が主だが、お題が特撮アニメキャラクターやマスコットキャラクターなどの場合は「ご本人」が出る場合もある。
  • 最下位以外は買い物や豪華料理を楽しむことができ(順位に応じいろいろな制約がかかる)、最下位になるとその買い物や豪華料理にかかる料金を全額自費負担しなければならない。
  • 「旧」では司会進行がアナウンサー固定であったが、「新」では1位になると次の問題の司会進行となり、無条件で買い物や豪華料理を楽しむことが出来るようになった。ただし、最初と最終問題は全員の絵を見るため大熊アナが仕切る。また、「新」でも司会進行が大熊アナウンサー固定の場合もある。なお「新」の第1回は武内絵美アナが司会進行したが、第1問終了後に退場し、2問目以降はアナウンサー不在で番組を続けた。また、草彅が奇跡的に1位になる場合もあるが、それで気を良くしたためかその権利を放棄している。(ただし、2007年5月29日の放送では番組が草彅に権利を放棄するようにお願いしている。理由は草彅の絵が見れないということはこの企画の面白さを損なうためである。)
  • ユースケが勝利すると容赦なく高額な買い物を行う。そのせいか最近では、商品の色を限定する、硬貨掴み取りなどで金額に上限を設定する、最下位とのクイズ対決に勝たなければならない、などといった対策がなされている。
  • 草彅の絵はとても独創的な為、常に爆笑を巻き起こす。そのため「草彅画伯」と呼ばれ、最後に発表されることが多い。ただし、稀にものすごく似ている時もある。草彅画伯は、他人の絵に厳しい評価を下すことが多い。しかし、似ている似ていないではなく、絵の雰囲気に対しての発言ばかりである。また、毎回正解の写真を見ては細かい類似点を必死に探す。しかし、あまりに細かすぎるポイントであることが殆どである。草彅画伯に対抗できるゲストとしては東幹久、石田純一、石原良純、井上和香、木村佳乃があげられる。東は、描く絵があまりにも凄まじいため、草彅画伯から「絵の描き方が幼稚園から止まっている」と完全に見下されたことがある。
  • 2004年4月13日に内村光良が出演し、内Pとぷっすまのコラボと称された。テロップ関係も内Pとぷっすまを絡めたものになっていた(ちなみにこの二つの番組は製作会社が同じである)。またこの回は「絵心クイズ・ハラハラチャレンジ」となり、ギリギリマスターと絵心を合わせた企画をやっていた。内村は「絵が最下位になったら降板する」と公言し、本当に最下位になってしまった。内村はその後、「チャレンジでも最下位だったら降板」とするもそのチャレンジで見事最下位となり、番組を途中降板するという結果に終わってしまった。これは、当時23時55分からウッチャンナンチャンの番組が放送された為と考えられる。
  • これに似た「発想力絵心バトル!お絵描きSTATION!!」という企画があるが、これは「実在する動物やモノを、名前だけで想像して絵を描く」という、絵心クイズとは趣向の異なるものである。
  • 2006年5月16日には、新企画「ザ・絵心マスター!」が放送された。これは、「記憶力絵心クイズ」と「発想力絵心バトル」を組み合わせたもので、見たことも聞いたこともないようなものを想像して描く。最下位の人は、正解のもの(生物など)を見れずに脳を活性化するための画像や音楽を聞かされたり、上位の人とクイズ対決の後おごったりする。ここでも、草彅の「画伯」ぶりはピカイチで、実在したら怖くなってしまうような、謎の生物を生み出していた。しかし、最下位になったとしても正解のものに奇跡的に近いこともありえる。ちなみに脳を活性化する映像として、ホットメニュースタジオのDVD作品が使用されている。
  • 近年は新企画に移行したのを含め2ヶ月に1回というペースでしか放送されていない。

[編集] ザ・ギリギリマスター!

度胸・境界判断対決

  • あるもの、あること(例・風船をどれくらい膨らませることができるか)を、限界寸前で止められるか(寸止め)を競う。
  • くじ引きで1番になった人からスタート。限界まで近づけ(例・風船を膨らませる)適当な所でストップし、2番の人に交替。これを決められた順番に繰り返す。最後の番号を引いた人が終わったら、1番の人に戻る。
  • 限界を超えてしまった(例・風船が割れた)場合、この時点で終了。その前の人が寸止めしたことになり、得点を与えられる。草彅はこのゲームに強く、度々「奇跡を呼ぶ男」と言われている。
  • ゲームは4、5回。最後に得点の多い人が勝利。最終決戦は一発逆転のチャンスもある。
  • 鷹などの猛禽類に対し、頭に肉を乗せてどこまで近づけるかというお題の場合、時々鷹が宙を舞って出演者を怖がらせる。ちなみにこのお題の時、他の男性陣を差し置いて南海キャンディーズしずちゃんが凄まじい根性を見せ付けた。
  • 江頭2:50が問題として登場することが多い。ゲーム内容は江頭が体を張った企画に挑戦し、その限界を見極めるものとなる。以前は江頭が手を抜かないよう好成績の場合のご褒美が設けられていた。江頭はこのコーナーでは驚異的な力を発揮することが多く、特に運河渡りではそのジャンプ力を称えてか、クリア後のパフォーマンスから『ドーン教』なるものが誕生した。
  • 最近では女性を出身地の南北順(北海道から南に下っていく)に登場させ、沖縄出身の人を登場させてしまうとアウトとする見た目で判断するものや、物真似のレパートリーをどこまでできるか、コレクターのグッズの一覧表を見せてどのぐらい持っているかをそれぞれ予想するもの、アニメ・映画など早送りしていき、設定した場面を映したら負けという「ギリギリ早送り」というものもある。

[編集] 物件拝見トレジャーバトル

オリエンテーリング

  • 都内の住宅マンションの物件を舞台に、「宝探し」で争う。この企画においてはゲストは2人とも女性であることが多い。草彅、ゲスト(比較的、大人の女性が多い)、大熊アナの「草彅チーム」と、ユースケ、ゲスト(比較的、若手やギャル系女性が多い)、佐分千恵アナや石井希和アナや前田有紀アナや上宮菜々子アナなどの女子アナの「ユースケチーム」に分けられる。
  • まず最初に「ヒントメモ」が与えられる、チームはヒントメモを頼りに、次の物件への地図カギの入った「宝箱」を探す。なお、宝箱はそれぞれの物件のいたる所に隠されており、次の物件への地図とカギの入った宝箱以外にも現金と別のヒントメモが入っている宝箱や、現金没収(現金0円の場合は罰ゲーム)になるドクロ箱もある。因みに罰ゲームは、一口菓子を2人同時に食べ、どちらかに大量にからしやわさびが入っているロシアンルーレット系が多い。
  • 途中には「ボーナスステージ」があり、成功すれば10万円獲得、失敗なら全額没収となる。ボーナスステージを見つけた場合は拒否できない。
  • 3件巡って、目的地に早くゴールしたチームが勝利。豪華料理がご褒美(になることが多い)。ユースケがゴールすると実は先に草彅が、逆に草彅がゴールすると実は先にユースケがゴールしていたというのが、大抵のパターンになっている(そうなっていない時もあるが)。先に着いたチームは、後のチームが来るまでどこかに隠れている。
  • ただし、ゲームで貯めた現金に見合って、料理の質も変わってくる。現金が少なくなればなるほど、量がわずかになる。よって、所持金0円の場合は料理なし。現金を稼ごうとして最後の最後でドクロ箱を開けてしまい、勝利したにも関わらず何も食べられなかったり、その後1000円~10000円しか稼げず、ほんのわずかしか食べられなかった、ということが結構ある。
  • 一度だけ、先に物件を使った草彅チームの空箱のひとつが、スタッフに回収されずに、後から来たユースケチームがその中身のない宝箱をあけるという前代未聞の事件が発生した。また、先に物件を回ったユースケチームのスタッフが忘れ物(段取りを書いた紙の入った袋)をしてしまい、それを草彅が見つけたことがあり、その袋の中にはマンガが入っていた。
  • ユースケチームが、ゴール地点の地図を発見した後でドクロ箱を開けてしまい、その後も当たり外れを繰り返し、結局その家の宝箱を全て開けて所持金0円に終わる、という最悪の事態に陥ったことがある。結局、草彅チームより先にゴールして、勝負には勝ったものの、何も食べられなかった。また2件目までパーフェクトできて、3件目のボーナスステージもクリアし17万円まで貯まったものの、最後の最後で残った2つの箱のうちドクロ箱を開けてしまい、結局もう1つの箱に入っていた10000円しか獲得できなかったことがある。
  • 不運なのか、草彅チームが前人未到の3連続で罰ゲームを喰らったことがある。
  • ユースケチームはお色気女性、草彅チームは屈強な黒人が登場するトラップがお約束。
  • BGMはジョン・ウィリアムズ作曲の" Parade Of The Slave Children"が使用されている。これは映画"Indiana Jones And The Temple Of Doom"のサウンドトラックである。

[編集] ココ1当てまSHOW!

ランキング予想クイズ

  • ある食べ物屋において、その店の売れ筋商品(売れ行きトップの商品)を当てるクイズ
  • ナギスケチームとゲストチームがそれぞれ1品ずつオーダーし、完食した後、順位発表となる。
  • どちらかが1位を当てるまで続き、ランキングとともに、自らの腹との闘いも見物。時々、奇跡が起こる。
  • 1位を当てたチームの勝利。ただし途中で食べきれずにギブアップするとその地点で負けとなる。ナギスケコンビは少しは根性を見せる時があるが少ししか見せないため、よくギブアップする。特に剛は酔うまでビールを飲むほか、ランキングの事など考えずに自分の食べたいものを頼むことが多いため、必要以上に食べてしまい、ギブアップの大きな要因となっている。
  • たまに、根性の無さからナギスケがギブアップした後、その商品が1位だったというシーンも見られる。
  • 負けたチームは、両方がオーダーした食事の代金を全額清算しなければならない。
  • 相手チームのオーダーしたものは、もう食べることはできない。しかしながら、食べたいがために料理を交換することがある。
  • メニューの中には2つのNGランキングが設定され、それを当てると罰ゲームになる。
  • 行先や状況により、1位ではなく、2位や3位を当てる、「ココ2当てまSHOW!」や、「ココ3当てまSHOW!」となることもある。(基本的には、「ココ1当てまSHOW!」の中の1つに含まれる。)理由としては1位の商品が有名で簡単に当てられる可能性がある場合など。
  • 最後の対決場所が居酒屋などの場合、草彅が酒を飲んで泥酔することがよくある。
  • ユースケはこの企画やカロリーファイターが元で体を壊し一時休養する羽目になった。(この間草彅が大熊英司アナウンサーなどの助けを借りて何とか番組を進行していた。) 
  • このため最近は食品だけでなく、服やいろんな生活雑貨品などの人気1位を当てたりもする。
  • 新企画「あの人のココ1当てまSHOW!」が登場(2006年3月7日の放送から)。基本的にこのコーナーの食品版で、ある有名人の行きつけの店に行き1位を当てるもの。ルールは「ココ1」と同じ。
  • 2006年10月3日のゴールデンスペシャルにさまぁ~ずが出演。バナナマンもあわせて出演。完全な内P演出となっていた。
  • 2006年11月21日放送分では、ナギスケチームが4ラウンド全勝したのに対し、ゲストの石原さとみ安田美沙子は、全てのラウンドでNGを当ててしまい、「モノマネ・ヨーコ・ヨコスカ・ヨコハマ」(ダウン・タウン・ブギウギバンドの港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカに合わせて相手チームがOKを出すまでものまねをする)や「ロシアン」などの罰ゲームを受けることになった。特に「モノマネ…」では、アントニオ猪木ジャイアント馬場などのモノマネをするなど、散々な羽目に。
  • 鈴木紗理奈は、この企画において、毎回毎勝負NGを引き当てるため、NGクイーンと呼ばれる。1度、勝俣州和と組んだ時、4戦で7度のNGを引き当て、「全敗オールNG」という奇跡的な屈辱を経験した。


[編集] 芸能界ビビリ王決定戦

ビビリ度対決

  • あるシチュエーションのコントの中で、仕掛け(5回程度)に対してどれだけ冷静でいられるかを競う。中身は「元祖どっきりカメラ」を彷彿とさせる。シチュエーションコントに出演する俳優陣は毎回決まっており、「ビビリ劇団」または「ぷっすま劇団」といわれている。
  • くじ引きで役を選び、心臓付近に心拍計を設置。心拍計測器のグラフが150を超えたら1ビビリポイントが与えられる(150未満から150以上になった瞬間のみをカウントするので、150近辺を行ったり来たりしている場合はビビリポイントはどんどん増えていくが、150以上の状態を維持しておけば(ビビリ続けている状態であれば)実はその間はビビリポイントは増えない)。
  • ビビリポイントが多かった人には、「KING OF CHICKEN」の称号が与えられ、ローストチキンをかたどったトロフィーが送られる。現在は個人戦だが、初期はナギスケVSゲストの対戦で、敗戦チームは罰ゲームのペナルティーがあった。
  • ユースケは色仕掛けが、草彅は派手な演出の仕掛けが多い。草彅はアドリブを自分で言い、それに仕掛け人が返したことでビビリポイントを超えることがある(単にアドリブを言うことでの緊張で数値が上がり自爆することも)。また、草彅の回では銃撃戦になる場合が多く、衣装に火薬が仕込まれている事もある。さらに仕掛けで、草彅愛用の車が使用され、目の前で爆発により破壊されてしまったことがある。2007年1月2日のスペシャルでは、「元刑事の男が、悪者仲間と立てこもり事件を起こす」という設定で、犯人役の草彅は勘違いから(引いたくじにはビビリ設定の一つとして「元刑事」としか書かれてなかったため)刑事役を演じ、「自分は犯人ではない」「(包囲の警官隊に向かって)あんたたちは、犯人にだまされているんだー!」と熱演し、ビビリポイントを稼ぎ44ビビリポイントの大記録を打ち立てた。急遽ユースケが草彅の兄役で登場して説得したが、勘違いは解けなかった。おかげで箱に隠れていたゆうたろうが15分も待たされた。
  • パートナーがいて何かをしなければいけなくなった時(例えば、手を出す)、「やって」と言っても必ず「(ゲスト)がやって」と言われ、明らかに怪しいために相当警戒するが、何も起こらなかったり、予想外なことが起きてビビッてしまうことがある。
  • 小川直也が挑戦中であるにもかかわらず、仕掛け人の江頭が逆にビビッてしまったことがある(江頭曰く、草彅の番だと言われていた)。また、浮き輪に差し込んだパイプがはずれずにそのまま浮き輪が破裂するビビリの仕掛けで、小川は怪力でパイプを外してしまったため、エキストラ達もかなり慌てていた。
  • ビビリ王を行う順番は1番がユースケで、4番は草彅が多い。ほとんどの場合、草彅がぶっちぎりでビビリ王になる。2007年1月現在、草彅はV10達成中である。
  • 実は過去にメジャーになる前のふじいあきらが仕掛け人として起用されたことがあり「口から滝のようにトランプを出す」の札束バージョンを見せた(シチュエーションが銀行だったため)。
  • 余談だが草彅の番のとき、自分の出演しているCMやドラマ関係の人物が出てくることがある。過去には僕と彼女と彼女の生きる道の凛(美山加恋)や、地デジ大使のセットが用意されていたことがある。

[編集] 芸能界見破り王決定戦

演技力対決

  • どちらが本当に演技をしているかなどを競う。主に演技見破り対決、実寸見破り対決、マジック見破り対決などがある。
  • マジック見破り対決ではMr.マリックなど豪華ゲストが出る為か予算が足りず、ゲストが自分でテーブルを動かすといったことがある。
  • 新企画「ミステリー見破り対決」が誕生。(2006年3月28日の放送から)暗号を解読して難事件の犯人を当てる企画。出演者はおなじみぷっすま劇団。最初のゲストの一人の飯島直子は収録中に問題発言をした。

[編集] 右折ドライブ

ドライブゲーム

  • 3人と1人に分かれ目的地点までを直進と右折のみで目指す。当然ながら左折、Uターンは禁止。できなかった場合はお買い物金額が半分(当初は罰金を自腹で払うほか、番宣タイムが減るルール)となる。制限時間がなくなると1人の人にお買い物をしてもらう。
  • 初期は、ゴールできればドライバーが他の2人の奢りで、できなければ他の2人がドライバーの奢りで、好きなだけ買い物や食事をする、というゲームだった。
  • 左折は1回するごとに10000円を払わなければならず、標識(左折のみ)などで左にしか曲がれない場合は、強制的に支払わされる(交差点がY字になっていたり道なりになっていた場合は、そのときの判断による)。なお、払った左折料金は、ゴールできなければ返還されない。
  • 一度だけ、草彅が運転中に誤って首都高速3号線の渋谷入口に進入してしまうというハプニングが発生した。その後、渋谷出口で首都高速を降りたため、渋谷で乗って渋谷で降りるという豪華な高速の使い方をしてしまった。
  • 2006年からは草彅チーム対ユースケチームの2対2で対決することになっている。その場合どちらかが運転、横取りとなる。
  • 2006年9月19日の放送では、ユースケがやむなく立て続けに左折を2回繰り返したのだが、後ろで草彅とゲストがおしゃべりに夢中になっていて気づかなかった(後でユースケが自己申告したが、草彅とゲストは全く気づいていなかった)。
  • 車の中にはユースケの昔のCDが入っていることが多い。
  • ゲストが過去にCDをリリースしていた場合、草彅がその曲をかけてゲストが恥ずかしい思いをすることが多い(過去には坂下千里子山田優等がその被害にあっている)。

[編集] 駆け引きバトル できるかな?CASINO

技能対決

  • 出来るかどうか分かりにくい2つの挑戦のうち、出来そうな方に手持ちのチップを賭けてチャレンジする。全部で4回戦。
  • 最初は手持ちのチップは10枚。挑戦に成功すれば、賭けたチップがオッズの倍率分返ってくる。最終チップ数に応じた賞品をもらえる。
  • オッズ(プレイヤー4人、辞退不可)
    • 一方の挑戦に3人、他方に1人賭けている場合
      • 3人賭けている挑戦は、1人成功すると賭けたチップの1倍(そのまま)、2人成功なら2倍、3人成功なら3倍返ってくる。全員失敗は没収。
      • 1人賭けている挑戦は、成功すると賭けたチップの3倍が返ってくる。失敗は没収。
    • 2つの挑戦にそれぞれ2人ずつ賭けている場合
      • それぞれ、1人成功で賭けたチップの1倍、2人成功で2倍返ってくる。2人とも失敗すると没収。
      • 最終的に、チップの所持枚数によって賞品がもらえる。

[編集] 試して足して 体感チャレンジクイズ

実力予想クイズ

  • 草彅、ユースケとゲストの2人+助っ人の計5人が、あることに挑戦し、その合計を予想する。
  • 挑戦の前に助っ人が登場。それを自分の判断で見極めてもらう。
  • 1人1人が挑戦して、その合計が近い順に、1位10ポイント、2位5ポイント、3位1ポイントが与えられる。ただし助っ人は毎回替わるためポイントはなし。
  • 最後に助っ人が挑戦。その手の名人だったり、見掛け倒しの素人だったりする。ただし、ほとんどの場合は本物の達人である。
  • 最後にポイントの多い人が勝利。最終決戦は一発逆転のチャンスもある。
  • 素人がやったらどれ位の数値になるのか知ってもらうために、大熊アナが見本を見せることがある。
  • 1度だけ、大熊アナが助っ人になったことがある。その時のテロップは「最強の助っ人」。
  • たまに、大熊アナがお題に合わせた服装をするときがある。

[編集] 目利きバトル!DON'T OVER

目利き対決

  • ある金額、カロリーなど、設定された数値以内に収めるように、ナギスケチームとゲストチームが交互に物(または人)を見た目で選択。それを1つ1つ加算する。
  • 数値をオーバーするまで続けられ、一定の数値をオーバーしたチームが負けになる。
  • 最後に得点の多いチームが勝利。最終決戦は一発逆転のチャンスもある。
  • 最近はあまり行われていない。

[編集] 落札者は誰だ?!ビビリオークション

心拍推理オークション

  • 入手困難とされる商品(または権利)を自腹で入札。最も高額な値段を付けた人が落札者になる。メンバーはビビリ王に使用されている心拍計を装備。
  • 入札終了後、落札者の値段が公開され、落札者の心拍計測器のグラフを公表。その落札者を当てる(自分を指すことも出来る)。
    • この企画の初めてのゲストの一人に和田アキ子がいたが、その時最も多く現金を所持していたのが和田であり、その和田しか払えない金額が表示された為に直ぐに和田が落札者だとバレた。他の参加者を惑わす意味でファーストインプレッションの時に自分を落札者だとする作戦もあるが、ファイナルジャッジの時にまで自分を落札者だと指し示したのは、この企画の歴史上、和田だけである(和田はもう笑うしかなく半ば開き直っていた。他の3人も勿論落札者は和田だとしており、4人の意見が一致したのはこの時だけである)。この事があってから自分が所持している金額以上の金額で入札することが可能になった。その場合、不足分は番組から借りる形になる。
  • ファーストインプレッション予想の後、ピンポイントクエスチョンを行う。その間は、質問を出した者だけ落札者の心拍計グラフが見られる。
  • その後ファイナルジャッジで最終予想するが、1回だけ変更できる。
    • 落札者を見破られなかった場合
      • 商品は落札者のものに、金額は予想が外れた3人が支払う。
    • 1人だけ見破られた場合
      • 商品は落札者と予想的中者のものに、金額は予想が外れた2人が支払う。
    • 2人に見破られた場合
      • 商品は予想的中者2人のものに、金額は落札者と予想が外れた人が支払う。
    • 3人に見破られた場合
      • 商品は予想的中者3人のものに、金額は落札者が支払う。

[編集] 栄養摂取バトル・フードバランスキング!!

栄養摂取対決

  • 基準となる人物(第2回目以降はある状態に有効な栄養素)を決め、1日に摂取しなければならない栄養素をナギスケチームとゲストチームがどちらが先にバランスよく摂取できるかを競うゲーム。
  • ビュッフェ形式だが、カウントされるのは1人前の量。取った分は食べきる必要がある。このコーナーに限らず完食は鉄の掟であるが、相手チーム(もしくは大熊アナ)に押し付けて無理やり食べさせても完食とみなされる。
  • 1回選ばれたものはいくら食べたくても選べないので、ナギスケは取り過ぎた料理と引き換える(もしくは食べてもらう)という、いわゆる不正行為をよく働く。
  • 決められた3つの栄養素が規定範囲内(CLEARゾーン)に同時に収まれば「ALL CLEAR」で勝利となる。
  • 規定範囲の上限を超えてしまった(DEADゾーン)栄養素は規定範囲の下限の半分までカットされてしまう。
  • 各チーム1戦中1回だけおじゃま(出てきた人物が勝手に料理を選んで食べる)を使うことが出来る。ただしあくまで『好きな料理』を食べるためあまり変動がなかったり最悪相手チームを助けてしまうことすらある。
  • 負けたチームはそれぞれの栄養素を多く含んだ食材をミキサーで混ぜたジュースを飲まなければならない。ただし、最近はこれ以外の罰ゲームもある。(カロリーを消費するなど)
  • CLEARゾーンと未CLEARゾーンの幅の比率は正しくない。よって栄養豊富なものでもCLEARゾーンの中ではグラフの伸びが鈍ったりすることがあり、数値の情報をよく見る必要がある。

[編集] 芸能界完ペキ男(パーフェクトマン)決定戦!!

危機的状況回避対決

  • あるシチュエーションのコントの中で、仕掛けられた危機的状況(例えば、レストランでデート中に隣の席の男が暴れ出したなど)に対し、パーフェクトマンとしてどのように回避するかを実演してもらう。
  • 審査員として人妻OLなど女性20人それぞれに支持・不支持を表明してもらい、その女性陣からの支持率で競う。2006年10月2日の3時間スペシャルでは女性の著名人が審査員として加わっていた。
  • 第1回目に近藤真彦がゲストとして呼ばれ、「金で解決する」というショッキングな面もあった。
  • “あらゆるシーン”に出演する俳優陣は、上記の「ぷっすま劇団」が出演している。2006年10月2日の3時間スペシャルでは劇団ひとり岩城滉一が出演。特に劇団ひとりはこれで俳優・ひとりとしての才能を余す所なく披露した。

[編集] 芸能界あいまい記憶力王決定戦!!

記憶力ゲーム

  • 昔話・童話やアニメの正確なストーリーを自分の記憶で完成させ、ストーリーの中のキーワード20個を制限時間内に言い当てるゲーム。彅スケチームvsゲストチームの2vs2で対決する。
  • この企画では、出演者は自分の名前が平仮名で書いてある名札をつける時がある。また、大熊アナは熊の絵がデザインされているエプロンを着用している。
  • キーワードには難易度に応じてポイントが設けてあり(10~100P)、キーワードが全て解答されるか、2~3巡した時点での獲得ポイントで勝敗を決定する。
  • 過去に問題になったものには、シンデレラ、ジャックと豆の木、傘地蔵、鶴の恩返し、かちかち山、キン肉マン、ドラゴンボール、北斗の拳、あしたのジョー、アルプスの少女ハイジ、機動戦士ガンダムなどがある。
  • 敗者は、出題された話に関連した罰ゲームがある。(といっても実際はロシアン{キン肉マン かぐや姫 アルプスの少女ハイジなど}やモノマネ{ドラゴンボール ルパン三世など}といったぷっすまの得意とする罰ゲームにこじ付け的に無理やり関連させているものも多い。}
  • 2007年1月2日のスペシャルで機動戦士ガンダムの第1話のあらすじ説明の罰ゲーム執行人としてアムロ・レイの声マネ芸人若井おさむがセイラとミライのコスプレイヤーと共に登場した。
  • 同上でかちかち山の罰ゲームは火打石で火を熾せば蝋燭の火を消火できるという内容で、ユースケがどうしても火を熾せず、結果的にその日のゲストチーム(仲間由紀恵温水洋一谷原章介からなるエラいところに嫁いでしまった!出演者陣)を総動員したが、結局火は熾きず、草彅が金ダライの餌食になってしまった。

[編集] ペア当て眼力バトル! リアル神経衰弱!

組み合わせ予想ゲーム

  • 神経衰弱感覚で競うゲームで、Aグループと1つ多い(いわゆる「ジョーカー」の入った)Bグループが登場。それぞれの組み合わせを予想する。ただしそれぞれのグループが人間とは限らない(例:人間と服など)。
  • ジャンケンで先攻、後攻を決める。ルールは神経衰弱と同じく、間違えるまで解答可能。間違えた時点で交替。2回連続で間違えると、罰ゲームが執行される。なお、解答前に2回まで質問出来る。
  • 正解の多かったチームが1ポイント獲得。3回戦勝負でポイントの多かったチームが勝利。
  • お笑いタレントのボケとツッコミを当てる問題も行われているが、この時のジョーカーは明らかに仕込みである(丁半コロコロさがね正裕ずん飯尾和樹など)。

[編集] 達人技に真っ向勝負!ザ・スピードマスター決定戦

スピード見極め対決

  • 様々な、「○○達人」と呼ばれる達人がいる。そのうちの1人の達人わざと手持ちのカードに指名されているお題と対決する。
  • お題には得点が書いており、達人に勝てばその分のポイントをゲット。お題は自由に選べ、達人はくじ引きで決める。
  • お題の内容は様々なものがある(例 「ガリガリ君1本早食い」や「路線虫食い当てクイズ」など)。得点は難易度により10点・20点・30点と3段階。
  • 最終的に獲得ポイントが多いチームが勝ち。

[編集] パッと見グルメ ピッタリ食べまSHOW!!

目分量対決

  • 指定された食べ物の、「ケーキを残り500kcalまで残せ!」と言うふうに指定された単位量を食べながら/飲みながら最終的に残すゲーム。
  • ナギスケチームとゲストチームで対戦し、指定された単位量に近いチームの勝ち。
  • 一回戦ごとに負けたチームが様々な罰ゲームを受ける。

[編集] 彼女の家で手料理予想!ドキドキYESクエスチョン!

  • 女の子の部屋を探索し彼女のYESを予想。YESならば質問毎に設定されているジャンルに合ったヒントカードを貰える。
  • 後に手料理を予想する。両方とも不正解ならば互いに1問づつ追加で聞ける。
  • 見事料理を正解したら試食できる。負けたチームには彼女が欲しい物を自腹で買取。

[編集] ぶっつけ本番!ハイスクール

  • 子供のころにできたことに今改めて挑戦するゲーム。
  • 挑戦することは童謡、絵描き歌、テレビゲーム、九九といった室内でやるものと縄跳び、鉄棒といった室外でやるものがある。
  • テレビゲームと室外でやるものはオークションチャレンジとなっており、より厳しい条件を提示したほうが先に挑戦することができる。また、オークションチャレンジは二人の合計で競う。室内でやるものは一人ずつチャレンジし、成功すれば10ポイント獲得できるが、失敗すると罰ゲームがある。(この罰ゲームは敗者への罰ゲームとは別に行われる。ちなみにその内容はビンタマシーンでビンタされる。上から何か{今まではタライや巨大黒板消し。}が落ちてくるといった身体的なものである。)オークションチャレンジをクリアすると20ポイント獲得できる。
  • ナギスケチームとゲストチームが対決し、最終的にポイントの多いほうが勝者になりご褒美が、敗者には罰ゲームが待っている。(ちなみに罰ゲームは過去二回とも詩のない曲に即興で詩をつける即興作詞である。)
  • 第一回目の放送で絵描き歌、かわいいコックさんを書けといわれた際、草なぎは例によってとんでもない絵を描いていた。
  • 第二回目の放送でスーパーマリオブラザーズをやった際、草彅はゲストの山本モナともどもゲーム談義に花を咲かせ、なかなか企画が進まなかった。また、ファイアマリオで一人爆走するなどの荒業も見せていた。一方で山本モナはあろうことかクリボーに触れて全滅した挙句クリボーに八つ当たりしていた。
  • 第二回目の罰ゲームの際、課題曲がスーパーマリオブラザーズのテーマだったため、マリオの帽子と付け髭が用意された。また、例によってゲストの罰ゲームが終了した後にユースケが草なぎにやるように振った際、草なぎがさらに大熊アナに振ったため、大熊アナが罰ゲームをすることになってしまった上に撃沈するという大惨事になった。

[編集] 過去に放送されていたコーナー

最近は全く行われなくなった企画である。

普通免許一発合格への道

ぷっすま史上最上級

  • 草彅が免許を持っていなかったときの番組初期の企画。草彅に芸能人の所有車を車庫入れさせる企画に始まった。
  • 最初は本格的に免許を取らせることが目的ではなかった。教習所にも通っていなかったが、人気が出たため番組で教習所に通わせることとなったと思われる。
  • 草彅が仮免許学科試験の3回目を落ちた時、「バカかお前!仮免の学科3回も落ちる奴いないぞ」と、江頭は大激怒した。
  • 教習所や路上でさまざまなミラクルを起こし、爆笑を繰り返した。後期では自動車教習所の指導員資格を保有する元ワンギャル北川えりが「えり教官」としてレギュラー出演していた。
  • 教習所以外では、野外教習と称しドリフトやスタントまがいのことをし、車を破壊したことがある。その後決まってユースケが「このような運転はしないように」草彅は「じゃあ今日はなんだったんですか!」と言うのが定番であった。
  • 静岡県伊豆の国市のモビリティパークでのロケでは土屋圭市が同乗し丸太越えや、V字溝走行を行った。
  • 2002年5月7日に免許二次試験を放送。3度目の学科試験に合格し、仮免許の有効期限が切れる直前に最初で最後の技能試験を受け見事合格。目的を達成し、この企画は終了した。
  • この企画は「A級ライセンスへの道」「右折ドライブ」などの運転企画に受け継がれていく。そこでも色々なミラクルを起こしている。「A級ライセンスへの道」の企画で、勝俣の車のサイドミラーを破壊した。
  • 2006年9月26日にナギスケが選ぶベスト5として名場面を再放送。土屋圭市とのバトル、車横転などの様子が少しだけ放送された。
  • 主な出演者:児玉清土屋圭市石田純一勝俣州和江頭2:50
芸能界見極め王決定戦「ホンモノはどれだ!」

本物当てクイズ

50mほど離れた先に複数の食品や人物が登場し、お題に合った物を当てる。分からない場合は段階毎に近づけ、10段階で最接近となる。正解したチームはその段階に沿った料理を食べ(例:寿司の場合はわさびの量がだんだん増える)、正解出来なかったチームは最悪の状態で料理を食べなければならない。食品を当てる問題では、本物以外は精巧に出来たサンプル品が登場し、出演者が皆驚いていた。
高級料理争奪ボウリングルメ
2チームに分け、ボウリングを行う。1フレームに倒れたピンの数分、指定の料理を食べなければならない。ストライクやスペアの場合はくじ引きで食べる数(最大10皿、最低1皿)を決定する(初登場回のみ0皿)。9ピン倒せば1皿で済むが、ユースケがあまりにボウリングがうまく9ピン倒しを連発したため、番組として成立しなかった回が多かった。
だんだんボウリング
ボウリングルメの改良版。1フレームに倒れたピンの数によって食べる料理の条件やゲームの難易度が変化する(多くピンを倒すほど、良条件)。但し、(例え何ピン倒していても)相手チームより倒したピン数が少ない方のチームやストライク・スペアを取ったチームは最悪の条件で食べなければならない。
カロリーファイター
個人戦で、登場した3品の食品をカロリーの高い順に並べる。正解すれば豪華料理を堪能出来るが、不正解の場合は指定されたカロリー分運動等で消費しなければならない。
食品だけでなく、運動などの消費カロリーを高い順に並べ替える問題も出題された。
この企画により、ユースケが体調を崩したといわれている。
街角スカウトクッキング

素人料理完食対決

  • 街中でお題にあった女の子(例:OL女子大生など)をスカウトして料理を作ってもらい、完食できるかを競う。
  • レシピや完成品を教えることはない。ただし、料理を作る課程を見られるヒントVTRを見ることができるが、さまざまな仕掛けがありまともに見られないことがある。
  • やたらと酒類や激辛香辛料、小麦粉と重曹を間違えて入れる娘などが多く、身体に悪そうな料理であることが多い。
  • 料理過程があまりにもひどくなると、料理番組(コーナー)としては前代未聞の自主規制が施されることがある。
  • 料理の過程をみると、恐ろしげな食べ物が意外と美味しいときが稀にある。
  • あまりの不味さに、坂下千里子がモロに吐き出したことがある。ちなみに、全ての企画の中でも、食べた料理を吐き出したのは彼女が最初らしい。
  • 草彅も、激辛料理を、見栄を張って一気食いしたために、モロに吐き出したことがある。その時は、「SMAPなので」と、モザイクがかけられ、一時映像がストップ、音声のみが流れた。その後、ユースケがこの事態を謝罪した。
  • これが現在放送されている愛のエプロンの原点となっているとか。
  • 最近では助っ人(神田川俊郎ほか)が1回のみ利用できる。
  • その助っ人の神田川敏郎が、女の子の作ったひつまぶし(の茶漬け)に興味を持ち、一口食べてみるが即座に「ブーッ!!」と吐き出したことがある。
  • 錦野旦は激マズ料理も軽々たいらげてしまうので”鉄の胃”と呼ばれる。
  • 木村祐一は激マズ、激辛の料理も普通に食べるので”鋼鉄の舌”と呼ばれる。
  • 大熊アナも酒を1リットル使ったシュークリームを試食して、「あっでもいけますね」と発言したことから、”鋼鉄の舌”と呼ばれた(というより、そうテロップが表示された)。ちなみに、そのシュークリームを食べた出川哲朗(下戸)は、クリームを口から逆流させるほどの大悶絶を見せた。
  • ビビる大木が出演した際、新妻がなぎスケチームに作ったトマト入り酢いれすぎ豚(お題は酢豚)を「ススッと軽快に食べます」と言って思いっきり食べたが、すっぱすぎて吐いたことがある(吐いた際はお詫びのテロップに差し替えられた)。
○○が水着に着替えたら

OL、彼女・新作水着などいろんなパターンがある。夏に多い。稀に冬にもある。

  • ナギスケチームとゲストチーム(本企画においては必ず2人とも男性ゲスト)に分かれ、それぞれのチームで好みの水着を購入し、街中でスカウトした女の子たちに各チーム1つずつ水着を渡し、どちらのチームの水着を着て会場に来てくれるかを競う。
  • 結果発表の前に、カーテン越しや女子アナの持つCCDカメラで身体の一部を写す。最近は『セクシークリーム』というシェービングクリームを塗ったガラスが登場しクリームをへらでこそぎ取りそこから写った身体の一部を公開というケースも出現。
  • 水着が選ばれなかったチームの前には目隠し板が現れ、水着姿の女の子を見ることができない。しかし目隠し板の隙間から覗いたり、無理矢理見るなどルール違反もあり。
  • 登場後の女の子は、チームの後ろに並ぶ。この後ろに並んだ女の子はどちらのチームからも見ることができるがその点についてはあまりつっこまれていない(申し訳程度にしきりが設けられてはいるが・・・)。
  • この企画に限り、大熊アナの代わりに龍円愛梨アナなどの女子アナが進行を務めることが多い。
  • ユースケはこの企画でスケベ心丸出しになる。しかし最近は所帯持ちなので度が過ぎると草彅に「奥さんが見てますよ」とたしなめられることも。
  • 龍円アナが進行をしたとき、いきなり鼻の中をCCDカメラで映したり、胸を「つんつんつん」と言いながら触ったりと大胆な行動をしたこともある。
  • 最近は沢村一樹のようにゲストからスケベ心丸出しになるキャラが出現する。しかし沢村のように俳優出身ではデビューもしくはドラマしか見ていない頃からのファンから「イメージが壊れる~やめて~!!!」という悲鳴が上がる心配があるが、沢村は全く気にせず暴走していた。
  • 水着のデザインやひもの有無などにより、正解発表前からどちらの水着を選んだか判明してしまう事が時折発生する。
  • 武内絵美アナのCCDカメラワークは水着の柄などの正解部分がわからないように上手く動き、かつ大胆な構図を映す為出演者から絶賛されている。
  • Tバックなどの少々過激な水着も堂々と放送していたが、最近は過激さが自粛されるようになっており、Tバックも一瞬しか映らない。
  • 名物企画だったが2006年4月以降放送されていない。
命がけのレシピ対決
草彅VSゲストの1VS1での対決。双方、出された料理を食べて、その料理に使われていた具材を口頭で当てていく。最終的に、当てた具材の数が多かった方の勝利で、敗者は罰ゲームとして顔面パイを食らうことになっている。
お誕生日の女の子をお祝いしよう
かつて月一で放送されていた企画。事前に番組へ応募した草彅かユースケどちらかのファンである女の子の部屋へ伺い、その子の誕生日を祝う。但し、その女の子がファンじゃなかった方は、罰ゲームを食らわないといけない。また2000年の年末スペシャルでは特別に芸能人の誕生日を祝う企画が行われ、12月に誕生日を迎える牧瀬里穂オセロ松嶋尚美を祝った。
ナギアンルーレット
初期の頃の企画。草彅・ユースケに選ばれた通行人に、その場で「草○剛」の「○」の部分の文字を書いてもらう(要するに「彅」の文字を書いてもらう)。正しく書けた場合はユースケが、書けなかった場合は草彅が、罰ゲームとして顔面パイを食らうことになっている。
また、1回限りの別バージョンとして「えがしらンルーレット」というのもあった。これは「江頭○:○○」の部分の文字を書いてもらうもの(正解は当然「2:50」)で、この場合は正解時に草彅が、不正解時に江頭2:50が顔面パイを食らうことになっていたが、解答者はいずれも正解する気が全くなく(「2:49」とか「2:51」とか書かれた)、江頭が3回連続で顔面パイを食らった。ほか、萩原流行の「ながれ」を書かせる「ながれアンルーレット」も初年のクリスマスSPで行われた。
スペシャルバージョンとして「たくやんルーレット」(ゲストの木村拓哉の拓哉の文字を書いてもらうもの)もあり、木村が草彅から顔面にパイをぶつけられていた。


その他
  • 草彅&江頭の「ぷっ」すま
  • ハンサム選手権
  • 草彅剛の部屋
  • ○○裁判

[編集] スペシャル

  • 2004年8月31日 ギリギリマスター!芸能界寸止め王決定戦スペシャル
  • 2005年1月2日 挑戦!「ぷっ」すま生放送 正月からギブア~ップスペシャル
  • 2005年2月8日 ナギスケvsジャイアンツvs香取慎吾&日本代表絶対に負けませんスペシャル
  • 2006年1月2日 謹賀新年!生「ぷっ」すま 何が起こるか予測不能 5時間無謀の生放送スペシャル
  • 2006年10月2日 超「ぷっ」すまvs美女100人!男と女の修羅場&マル秘セレブ御用達グルメ解禁スペシャル(月バラ!枠)
  • 2007年1月2日 超「ぷっ」すま 猪突猛進!ドラマの主役達ビビリまくりスペシャル
  • 2007年3月27日 試して足して 体感チャレンジクイズスペシャル

[編集] スタッフ

  • ナレーター:伊津野亮
  • 構成:すずきB、町田裕章、渡辺勝彦、藤井靖大、松田幸三、たかはC
  • カメラ:石毛雄己(スウィッシュ・ジャパン
  • 照明:根健勝広(プログレッソ
  • 美術:森つねお(テレビ朝日クリエイト
  • 美術進行:廣澤陽子(テレビ朝日クリエイト)
  • 小道具:塚谷将朗(テレフィット
  • スタイリスト:梶原浩敬、田中ゆうこ
  • ヘアメイク:下山麻衣子
  • 編集:林芳宗、最上昌哉(IMAGICA
  • MA:阿左美茂樹(IMAGICA)
  • 音効:小沼 圭、高橋直幹(TSP
  • 協力:ジャニーズ事務所
  • AP:志水大介(K-max)、内久保智子
  • ディレクター:白野勝敏、塚田正道、藤野義明
  • チーフディレクター:松本能幸(テレビ朝日)、鎗野貴生(K-max)
  • 演出:飯山直樹(K-max)
  • プロデューサー:小西寛(K-max)、金澤美保(テレビ朝日) (以前はAP、たまにディレクター兼務あり)
  • エグゼグティブプロデューサー:青山幸光(テレビ朝日)
  • 制作協力:K-max
  • 制作著作:テレビ朝日

[編集] 過去のスタッフ

[編集] 各地の放送時間

注意:この項目・一覧は最新・正確な番組情報を提供するものではありません。録画・録音などの際には放送局の公式Webサイトなどで確認してください。免責事項もあわせてご覧ください。
地域 放送局 系列 放送曜日と時間 放送日の遅れ
関東広域圏山梨県 テレビ朝日(EX)(「ぷっ」すま製作局) テレビ朝日系 毎週火曜 23時15分~0時10分
北海道 北海道テレビ放送(HTB)
青森県 青森朝日放送(ABA)
秋田県 秋田朝日放送(AAB)
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT)
山形県 山形テレビ(YTS)
宮城県 東日本放送(KHB)
福島県 福島放送(KFB)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
石川県 北陸朝日放送(HAB)
長野県 長野朝日放送(ABN)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
中京広域圏 名古屋テレビ放送(NBN) 毎週火曜 23時17分~0時12分 放送2分遅れ
近畿広域圏徳島県 朝日放送(ABC) 毎週火曜 0時29分~1時26分 放送1時間14分遅れ
岡山県香川県 瀬戸内海放送(KSB) 毎週火曜 23時15分~0時10分
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(YAB)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(EAT)
福岡県佐賀県 九州朝日放送(KBC)
長崎県 長崎文化放送(NCC)
熊本県 熊本朝日放送(KAB)
大分県 大分朝日放送(OAB)
鹿児島県 鹿児島放送(KKB)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB)
山梨県 山梨放送(YBS) 日本テレビ 不定期木曜 1時16分~2時10分(※) 約4ヶ月遅れ
鳥取県島根県 山陰放送(BSS) TBS 毎週火曜 23時58分~0時55分 28日遅れ
高知県 テレビ高知(KUTV) 毎週木曜  1時00分~1時53分 16日遅れ
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) 日テレ・フジ・テレ朝のオープンネット 毎週火曜 0時10分~1時05分 8日遅れ
  • 瀬戸内海放送は2006年9月まで23:20~24:15の時間帯だった。
  • (※)山梨では本来ネットしている銭形金太郎が中止された時に穴埋めとして放映。不定期放映であることもあり、テレビ朝日系列の番組の番宣がらみの回はカットされる傾向にある(テレビ山梨でネットされたり未放映になったりする番組に対する配慮と思われる)。また、テレビ朝日の視聴が可能な世帯が多いため実質的な再放送として扱われている。

[編集] かつてネットしていた局

[編集] 放送時間の変遷

  •  1998.10~1999.3 - 23:25~23:55(半年) 月曜放送
  •  1999.4~2000.3 - 23:25~23:55(1年) ここから火曜放送
  •  2000.4~2001.9 - 23:09~23:54(1年半)
  •  2001.10~2002.3 - 23:15~0:00(半年)
  •  2002.4~      - 23:15~0:10

[編集] 外部リンク

[編集] 番組の変遷

<tr> <th style="color: black;" colspan="3">テレビ朝日系 火曜日ネオバラエティ枠</th> </tr><tr style="text-align: center;"> <td>ナイナイナ</td> <td style="font-weight: bold;">「ぷっ」すま</td> <td>-----</td> </tr>
テレビ朝日系 月曜日ネオバラエティ
前番組 「ぷっ」すま 次番組
所さんのこれアリなんじゃないの!? ココリコA級伝説